top of page


SHISOUAN
Forgotten light, still shining.
気づかれないまま、輝いていた。
梓想庵とは。
梓想庵は、気づかれないまま輝いているものを、
大切にする場所。
今という時間の一瞬を、かたちに残す。
先人たちが守ってきた静けさを、今に伝える。
人が自分と向き合える空間を、そっと生みだす。
自然と調和した先に、言葉を待っていた光がある。
" 梓想庵の名は、一頭の馬からきています。
私たちは、大切に想い続けます。
梓のように、気づかれていない輝きを… "
私たちについて
梓想庵は、流鏑馬という武道から始まりました。
馬と人が一体となり、的を射る。
その瞬間に宿る静けさと緊張が、私たちに多くのことを教えてくれました。
争わないことが本当の強さであること。
自然と人間が調和するとき、何か大きなものが動くこと。
そして、梓という一頭の馬が、
私たちをさらに深いところへ連れていってくれました。
梓は、言葉なくして、人間以外のものと深く繋がれることを教えてくれました。
確かに通じ合うものがある。
その体験が、梓想庵の原点です。
私たちは今、写真や言葉を通じて、
気づかれないまま輝いているものを記録しています。
流鏑馬が私たちに見せてくれた世界を、もっと多くの人に届けたい。
それが私たちの想いです。
Featured in NHK, TBS, 日本経済新聞, and more.
事業内容

場をつくる
Creating Space
光を残す
Capturing Light
武士の精神を伝える
Living the Samurai Spirit
お問い合わせ
bottom of page